強運.勝運.良縁の神様
箸袋は和紙です丁寧に使えば何度も使えます。
天元流之宮 神晃講 流祖 祥月命様により祈祷しております。
粗末に扱わないようお願いいたします
足名椎命(あしなづち)・手名椎命(てなづち)は強運・勝運・良縁の神様であり、箸は縁結び
・お祝いと縁起の良い贈り物です。
箸は古来の日本の文化を受け継いでいるばかりか〔縁結びの逸品〕と言える、神と神(人と
人)を結び付け良い縁談を得るという,ひじょうに縁起の良い物です。
古事記を紐解きますと、須佐之男命は出雲国斐伊川の上流の鳥髪にお降りになったところ、上流から箸が流れて
きます、上流には山の神「大山津(おおやまつ)見(み)神(のかみ)」の子「足名(あしな)椎(づ)命(ち)・手名(てな)
椎(づ)命(ち)」がおり、娘の「櫛名田比売(くしなだひめ)」を「八(や)岐(またの)大蛇(おろち)」が食べに来るとい
う、櫛名田比売を嫁にして八岐大蛇を退治してするという日本古来の神話には、神の世の時代から「箸」が使
われていたことが読み取れる、そしてこの時代の男神の頂点に居る須佐之男に娘を嫁がせる(玉の輿)話で読
み取れるように、箸は古来の日本の文化を受け継いでいるばかりか〔縁結びの逸品〕と言える、神と神(人と人)
を結び付け良い縁談を得るというひじょうに縁起の良い物です、しかも”勝ったら嫁にもらう”ではなく、娘を嫁に
してから大蛇を退治しております、これは現代でいうまさに「予告ホームラン」と読めます、これは驚異の勝負運
の強さを表しております。この手名椎命・足名椎命割箸は学校・職場・スポーツ大会・お見合い・喧嘩?---とにか
く、良縁・強運・勝運が読み取れます。
彌榮
間伐材使用 吉野箸
この吉野割箸は間伐材で出来ています。
一膳で年間CO2(二酸化炭素)16gの減少に貢献しています(林野庁推定)
525円[税込]
箸袋は和紙です丁寧に使えば何度も使えます。
この箸袋は何度も使えます。
手名椎命5膳1セット
レターパックライト350円に4セットまで入ります
メール便160円で2セットまで入ります